社会人になって、たくさんの新しいことを始めました。それも今までやったことのなかったものがほとんどです。そんな愛すべき趣味たちとmise1049の成長を記したノンフィクションブログです。有言、いつか実行。


by mise1049
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カテゴリ:ベースマン(跳蜜)( 64 )

音楽をたくさんたくさん

今はBUMP OF CHICKENの「orbital period」がヘビーローテーションしてます。
これはバンプ史上最高の傑作なんじゃないかな。
こんなにスケールのでっかい歌を歌って、次は大丈夫か!?
って心配になるくらい素晴らしい。かっこいい曲ばっかりだ!

そんなわけで今年はジャンルを問わず、いろんな音楽を聞いていこうと思っています。
新しいミュージシャンを知ったり、いい曲を聞いた時の感動はなかなか素敵なもの。

そうしていろんなリズムやメロディーラインを体の中に叩き込んで、
それをベース弾きに活かしていく!
テクニックは・・・後からついてくるさ。フッ。(練習しろ)

跳蜜というH生田とのバンドについては、
目標としてCDを作る! およそ12曲を目途に、オリジナルの曲を作る!
そしてできれば、どこかのタイミングでライブをやってみたい!

なんて思っていますがH生田くんどうでしょう?

仕事が忙しくてなかなかベース弾くのもままならないのだけど、
そういう目標を掲げれば、少しずつでも練習しそうなものだし、
サッカーやテニスの練習は室内じゃやりにくいけど、
ベースならアンプから音さえ出さなければいくらでもできる。
継続は力なり。1日10分でもいいから、ベースに触れる生活を復活させよう。
そしてパワフルでソウルフルな、聴衆を魅了するベースマンになるのだ!

時々詩を書いたりもするし、自分で曲をつけたものも少しだけどあったりします。
聞くのもやるのも、今年は音楽でいっぱいになるような年にしたいですね。

ということでみなさま、オススメのCDなぞお持ちでしたら、貸して下さい!
↑金なし。
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by mise1049 | 2008-01-13 17:37 | ベースマン(跳蜜)
ベースについて書くといつだって「久しぶり」である。
これで上達するはずがない。

夜中生音で10分も弾いたら手首が疲れた。
歳か?(練習不足だ)

息の長い趣味になっているということです。ある意味。
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by mise1049 | 2007-11-08 01:06 | ベースマン(跳蜜)
H生田とのバンド名が決まりました。
え? この前決まったんじゃなかったのかって?
もっとしっくりするのがあったので、そっちにしようということです。
(というか活動らしい活動はいまだやっていないのであって・・・忙しすぎんだよー!)

「跳蜜」といいます。「ハネミツ」と読みます。
由来は単純で、要はお互いの苗字をとったという、シンプル極まりない産物です。
響きはオレのアイデアで、漢字はH生田による当て字。

「跳」のアクティブなイメージと、「蜜」の甘い響き、
そして二文字合わせて見てみるとどことなく怪しげな感じも漂い・・・。
しかし本当の意味は単なる語呂という。

偶然にしてはなかなかよくできた名前じゃなかろうかと思うのです。


はじめまして。跳蜜です。


そんなわけで、今の忙しさがある程度収まったら、
オレも少しはベースの練習にも手をつけられると思うので、
そうしたら跳蜜も始動できるんじゃないかと思っております。


どういうわけか、お楽しみに。
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by mise1049 | 2007-11-02 00:23 | ベースマン(跳蜜)
昨日は部の会議があって、
その後に飲み、2軒目にカラオケに行ったのです。
部の人たちとカラオケなど、本当に久しぶり。

前の部長がいた頃はしょっちゅう行っていたんだけどな。
今の体制になって、良くも悪くも雰囲気は変わった。

カラオケは大いに盛り上がって、
終電ギリギリまでワーキャーやっておりました。

そこで改めて。
歌うのって、いいなあ。
と思ったわけです。
酔った席のカラオケだったけど。

カゼひいててのども痛いのに、大声で叫んでしまったよ・・・。


カラオケもいいし、これでベースがある程度形になったら、
もっと楽しい音楽とのお付き合いができるんだよなあ。

いつの話になるかわからないけど、それも密やかな楽しみ。
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by mise1049 | 2007-06-14 00:33 | ベースマン(跳蜜)

来ましたLINDBERG熱!

再びLINDBERGが来てます!

残念ながらオレ以外には誰もLINDBERGに熱くなってくれる人がおらず・・・。
誰か! 女子! LINDBERG好きな人いませんか! カラオケ行きましょう! 歌って!

「LINDBERG SINGLES FLIGHT RECORDER Ⅱ」を購入。
デビューシングルの「ROUTE246」からアルバム「LINDBERG Ⅷ」のあたりまでを収録。
いいよ。まだまだ渡瀬マキが元気で、それなりに声も出ていて、
楽曲としても王道を行きながら質の高いものが多いと改めて思うのです。
「今すぐKiss Me」なんて歌詞もタイトルもキレキレだけど、
スピード感やベースラインはなかなかかっこいいと思うんだよね。
どうでしょう?

初期も真ん中も後期も、それぞれにそれぞれのLINDBERGの良さがある。
今となっては中古で限りなく安い値段で買えるので、
どうぞ皆様、一度お手にとってみてください。

90年代の駆け抜けるジャパニーズロックを、あなたに!

「みんなには、夢、ありますか――」
(Dream Factory -LIVE VERSION-より)
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by mise1049 | 2007-06-05 23:56 | ベースマン(跳蜜)
長らくバンド名についてはあれこれ思惑を重ねていて、
あーでもないこーでもないなどと考えつつ、
これと思ってH生田に提案すれば跳ね返され・・・。

そんな感じでなかなかしっくりくるものがなかったのだけど、
今日、車を運転している際にふと思いついたのです。

ということでバンド名は・・・


「softmen」


「ソフトメン」でございます!
ろくに練習もしないゆるゆるバンドです。
どうぞよろしくです。

軟式テニスで、ソフトメン。
ファニソフやる人、ソフトメン。
給食もちろん、ソフトメン。
優しい男さ、ソフトメン。

ソフトメン。
softmen。
漢字で書いたら「軟式男(ソフトメン)」。

欧米でも中国でもデビューできる万能な名前が、ここに生まれたのであります。
すっげー。


そんなわけで、バンドとしての名前だけは決めちゃいました。
名前の通りに柔軟で奔放なバンドであること請け合いです。
というかすでに十分柔軟で奔放で・・・。

しかしまあやるときゃやる(のるときゃのる?)軟式の血流れるオレたちなので、
いつかどこかで皆さんの前で、ご披露できる機会があれば、それは楽しいでしょうな。


というわけで、ベースの練習もしてまいります。

明日から・・・。


softmen!
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by mise1049 | 2007-05-19 01:32 | ベースマン(跳蜜)

ベースを少しだけ

全然継続できないのが残念だが、
やりたいことが山ほどある中、仕事も忙しく、
なかなかベースに時間が作れず・・・。

夜中にちょっと弾いてみたが、やっぱりうまく弾けない。
少しずつでも、なるべく毎日触るようにしないとな。
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by mise1049 | 2007-03-01 01:56 | ベースマン(跳蜜)
ベースは空き時間にちょこちょこ触るくらいと、
相変わらずの手前で恐縮なのだがそれでも、2007年こそやりたいことが。

それはズバリ、

ライブ!!!

そうです、楽器をやっているからには1度はやりたいじゃないですか、ライブ!

今に至るまでH生田のギターとオレのベースしかいなく、
通年でドラムを募集していることは言うまでもないのだけど、
いなきゃいないでツーピースでもいいじゃないか!

目標動員100人!
演奏曲目15曲!
チケットは金取って売る!
黒字化経営!

・・・っておいおい。

オリジナルの曲も、実は1曲だけ作ったりしました。
ライブが実現するなら、そいつも本邦初公開となるやもわかりません。

こないだのクリスマスでベースを買ってから丸2年が経過しました。
3年目に突入しております。
年数ばかり一人歩きしていて仕方がないが、ここらで一発。
具体的な話になれば練習にも身が入るというものだし・・・。

どうだいH生田、一旗上げようじゃないかっ。

てなわけでベースについては、少ない練習量の割にモチベーションは高いまんまです。

ベースマン2007、乞うご期待!
やったるでー。
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by mise1049 | 2006-12-31 16:46 | ベースマン(跳蜜)
こないだ買いました。一気に2枚、大人買い(←ちっちゃいなあ。しかも中古)。

いや~筋少はいいですなあ!(ゴメス風)
奇跡のヘビーローテーションで流れ続けております。

オーケンのあの語り部が苦手な人には箸にも棒にもだけど、
ハマると直撃弾となって心に衝撃を与えるものばかりです。

「元祖高木ブー伝説」や「日本印度化計画」などのイメージか、
一見だけするとコミカルなバンドと捉えられてしまうのだけれど、
ちょっと聞けばすぐにそうではないことがわかる。
人間の存在証明、負けたものの叫び、歪められた思いなどを、
独特のストーリーになぞらえながら、思った以上にストレートにぶつけてくる。
これが筋肉少女帯の(ひいては大槻ケンヂの)世界といえるのではなかろうか。
すごくグラグラしているのだが、それゆえに本気で癒される人もいるかと。

もちろん、演奏のレベルがとんでもないものであることは言うまでもない。

ところで高校の頃、ドラムがとてもうまかった同級生が、
「筋肉少女帯は、音はすごいがボーカルがヘタなのがおしい」と言っていた。
今となればオーケンの歌や歌い方は、うまいとかヘタとかそういった軸で捉えると見誤る。
仮にこれらの曲でボーカルがあまりにうますぎても、ダメだもんね。
あくまでそのバンドが作り出す世界観が大切で、
そのためのパフォーマンスであり、筋肉少女帯が選んだ生き残りへの道であり、であると。

またストリングスが使われることで曲がグーンと神秘的になっていたりもします。
友人からはそういうのを「ジャーマンロック」というらしいことを聞いたことがある。
筋肉少女帯の音楽ジャンルは・・・ハードロック、あたりでよいんだろうか?
その辺はよくわからん。

まあ、名曲だらけです。
聞いてみてください。
オレは、好きです。
他のCDも買わなきゃ!
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by mise1049 | 2006-11-23 13:52 | ベースマン(跳蜜)
世にバンドはあまたあるけれど、
こんなにかっこいい音を奏でるバンドもそうはなかろう。

ゴーゴーナナイチハチハチ。
「パレード」は通算5枚目のアルバム。
これはですね、これまでの最高作ですね。たぶん。

オレは4枚目のアルバム「竜舌蘭」から聞き始めて、
その後ライブアルバム→ベストアルバム→「蛇足歩行」(1枚目)→「鬣」(2枚目)
と聞いてきた。
正直、どれもいい。甲乙をつける必要がない。

その上で他の作品と比べてみると、「パレード」はロックな曲が多いのかな。
聞きやすいくせに、凝っていて、深い。

「GO! GO! 7188かあ。とりあえずどれか1枚買ってみようかな」
という人には、さんざん迷った挙句に、
間違いなくこの「パレード」をお薦めいたしましょう。(全然迷いないじゃないか)
メロディのかっこよさは国内随一、一億必聴!


触発されて、ベースマンはベースの練習をしました。
なかなかゴーゴーみたいに弾けません。
デビューへの道はまだまだ遠いなあ・・・。
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by mise1049 | 2006-11-12 04:58 | ベースマン(跳蜜)